夜食べても太らない体質にストレスは重要!

小指イラスト

もしあなたが夜にちょっと食べたらブクブクと太ってしまうのなら、それはストレスも関係しているかもしれません。

というのも、ストレスというのは直に自律神経を乱してしまうからです。
また東洋医学では、ストレスというのは、体を傷つける病因の1つとしても含まれています。
このストレスというのも、イライラだけではなく悲しみや不安、思い悩みなどもすべて含まれます。


自律神経神経が乱れると、、、

ストレスにより自律神経が乱されてしまうと内蔵の機能が低下します。

内蔵機能が低下するということは、消化力の低下、、、
代謝の低下、、、
などが深刻に体重増加に関係してしまうのです。

また、ストレスがたまると、人間はそれを違う形で解消しようとついつい、食べ物でストレス解消しようとしがちです。

そもそも、夜に食べるのがわかっているのに食べてしまうのは、やはりストレスが原因なのかもしれません。
ですから、夜に食べても太らない食べ物などを追いかける気持ちもわかりますが、まずはストレスを防ぐ。
そして、夜に過度に食べたくなるような衝動をおさえて太る原因のものを根本から断ち切ってしまう!というのも大事なのではないでしょうか?
今一度ストレスと向き合ってみてください!!